
フォレステラ (1)(Photo : ディンゴ)

フォレステラ (2)(Photo : ディンゴ)

フォレステラ (3)(Photo : ディンゴ)

フォレステラ (4)(Photo : ディンゴ)
フォレステラが「キリング・ボイス」で圧倒的な歌唱力を披露した。
ディンゴ・ミュージックは先月21日、公式ユーチューブチャネルを通じてフォレステラ(カン・ヒョンホ、コ・ウリム、ペ・ドゥフン、チョ・ミンギュ)の「キリング・ボイス」映像を公開した。
この日フォレステラは代表曲「チャンピオン」と「エンジェル」で幕を開けた後、「ボヘミアン・ラプソディ」、レディー・ガガの「バッド・ロマンス」、エド・シーランの「シェイプ・オブ・ユー」、「デスパシート」を自分たちだけのカラーで再解釈し、幅広い音楽的スペクトラムを見せた。
次に「ネッラ・ノテ」、「スノー・グローブ」、「そして春」、「一緒だという理由」、「ピアノマン」などを熱唱し、繊細な感性とハーモニーを聴かせた。最後にロック・オペラ曲「ユートピア」と「アルマゲドン」で没入感あふれるフィナーレを飾った。
フォレステラは多彩な選曲を完璧なハーモニーと堅実なボーカルで披露し、ジャンルを超越した表現力を示した。4人のメンバーが調和するライブステージは、国内外のファンから熱い反応を引き出した。
「キリング・ボイス」を通じて音楽性を改めて立証したフォレステラは、今後も様々な活動でファンとの出会いを続ける予定である。



