歌手ジョン・スラが「金曜日に金を打つ」に出演し、レジェンドの威厳を証明する。
TV CHOSUN「金曜日に金を打つ」は、「歌謡トップ10」の歴史上最多1位記録TOP3に選ばれた国民のディーバ、ジョン・スラをゴールデンスターとして迎える。第2代ゴールデンカップ誕生を控え、ジョン・スラは後輩たちに「他の歌手の歌を歌う時は、自分だけの色で自分のものにすることが重要だ」とアドバイスを与える。
この日の放送では、「ミストロット3」の美(ビ)オ・ユジンと真(シン)ジョン・ソジュの激しい正面対決が繰り広げられる。オ・ユジンは高難度バラードである「私の愛を見たことがありますか」を選曲して期待を集める。原曲者ジョン・スラは一人で歌うのが難しい曲だと言いながらも、オ・ユジンの可能性を高く評価し、愛情を示す。
続いてオ・ユジンに指名されたジョン・ソジュは、ジョン・スラのデビュー曲「風だったのか」を独特の清らかで純粋な感性で再解釈する。ステージが終わった後、ジョン・スラは「ジョン・スラの歌ではなくジョン・ソジュの歌だった」と極賛を惜しまない。
異なる魅力で名曲を再解釈した二人のステージに、出演者らも感嘆を連発する。「ミストロット3」真と美の自尊心をかけた対決は7月31日夜10時TV CHOSUN「金曜日に金を打つ」で公開される。




